Share with FIAT 2011に多数のご参加をいただき、誠にありがとうございました。それぞれのみなさんが、それぞれに明日からのアクションを起こすきっかけがたくさんありました。今後も、みなさんのアクション、想いをShareしていきたいと思います。どうぞ、よろしくお願いいたします。

イベントの様子はUSTREAMにてご覧ください。

Share with FIATに参加できたことを本当に感謝しています。
AUWの日本における知名度を非常に高める機会となりました。
また、イベント当日には参加者からの質問に答えるだけでなく、資料も直接配布することができ、有意義な機会となりました。

釜本理事長からのコメント
この度はFIAT様をはじめ多くの関係者の御尽力のおかげで盛大なシンポジウムを開催できたこと、そしてその場に私自身が登壇出来たことを光栄に思っております。
沢山のお客様の前でブラインドサッカーを御紹介出来たことにも嬉しく思っております。私が、一番登壇して良かったなと感じたことは、来場して頂いたお客様皆さんがボランティアに対して熱心に考えておられるという事です。今後もっと私自身色んな事に挑戦し頑張っていきたいと思っております。

Share with FIATにご参加頂き、本当にありがとうございました。
今回、PWJが招待した大船渡商工会議所太鼓チームのメンバーも このような機会に参加できたことをとても嬉しく感じていただいたようで、 帰り際には感極まりながら、御礼をみなさまにお伝えくださいとおっしゃっていました。 今後もPWJは現地のニーズに合わせた支援を続けていきます。 皆さまからの温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。

ジョン・ウッド本人のShare with FIATシンポジウムへの参加を通しての感想として:「日本の若い人の『社会を良い方向に変えたい』というあふれんばかりの熱意やエネルギーを今までで一番強く感じた」と申しておりました。

ご来場いただき誠にありがとうございました。
当日のパーティーでのTFTメニューを通じ、皆様からは600食、30人の子どもたちの約1か月分の学校給食を、アフリカのルワンダにあるTFTの支援先・バンダ村プレゼントしていただきました。バンダ村の様子は以下よりご覧いただけます。
http://grazia.woman.excite.co.jp/lifestyle/rid_E1314331305014/

アジア女子大学 日本ブラインドサッカー協会 ピースウィンズ・ジャパン Room to Read table for two